従兄のお父さんから手紙かきた。
父の弟にあたるおじちゃんは、和歌山の教会で牧師をしている。
いつも、出かける前、食事の前にはお祈りをする。
私の好きだといっていた本を 本屋や古本屋で探したけどみつからなかったから、ネットで注文して
じっくり読んで考えたことや思ったことを長文で書いてあった。こんな小娘を相手にいろいろ語りかけてくれる
まじめであたたかなおじちゃん。
気持ちが残るうちに お返事を書かないと。
手紙を書いてくれた日がおじちゃんの59歳の誕生日だと書いてあった。
父を追い越してしまったんだね。
歳をとっていくんだね。 少しさみしい
でも さみしいは あったかいと 繋がっているから 必要だね。
お風呂に入ろっと ::
posted by ouico at 21:08|
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